木曾ぶし三度笠

字型
專輯:
發行:
原唱:橋幸夫


やくざ渡世(とせ)の白無垢(しろむく)鉄火(てっか) 江湖混混的生活 穿著一身白服 卻是火爆脾氣
ほんにしがねえ
渡(わた)り鳥(どり)
飄泊浪子真是落魄
木曽(きそ)の生(う)まれヨ
仲乗(なかの)り新三(しんざ)操舟人新三
生長於木曾喔
いつか水棹(みざお)を
不知曾何時
將木槳
いつか水棹(みざお)を 長脇差(ながどす)に不知曾何時 將木槳 換成長劍
木曽(きそ)のナー仲乗(なかの)りさん
木曾的哪ー
操舟人老兄
木曽(きそ)の御嶽(おんたけ)さんは
ナンジャラホイ木曾的御嶽山
現在不知如何
夏(なつ)でも寒(さむ)い ヨイヨイヨイ 即使在夏天 也寒冷喲 喲 喲
ハアヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ 哈 喲 喲 喲 喲 喲 喲
木曽(きそ)の桟(かけはし)
太田(おおだ)の渡津(わたし)木曽的棧橋
太田的渡船口
越(こ)えて鵜沼(うぬま)が 発(た)ち憎(にく)い 越過鵜沼 懷著怨氣踏上旅程
娘(むすめ)ごころが しん底(そこ)不愍(ふびん) 姑娘的心情 打從心底令人可憐
などと手前(てめ)えも
話雖如此
我也
などと手前(てめ)えも 惚(ほ)れたくせ 話雖如此 我也習慣於愛著她
袷(あわせ)ナー仲乗(なかの)りさん
夾層和服哪
操舟人老兄
袷(あわせ)やりたや ナンジャラホイ 想給你夾層和服 不知如何
足袋(たび)を添(そ)えて ヨイヨイヨイ 加上短襪 喲 喲 喲
ハアヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ 哈 喲 喲 喲 喲 喲 喲
盆(ぼん)がまた来(き)た 今年(ことし)の盆(ぼん)の 又到中元節 今年的中元節
男(おとこ)涙(なみだ)にゃ
血(ち)がまじる
男兒的淚水和血混雜在一起
にンまり笑(わら)った 笑(わら)いがすっと 滿足地浮出笑容 豁然一下笑了
引(ひ)いてかなしい
牽引出悲傷
引(ひ)いてかなしい 山(やま)の月(つき) 牽引出悲傷 山上的明月

專輯:
發行:
原唱:橋幸夫
字型

やくざ渡世(とせ)の白無垢(しろむく)鉄火(てっか) 江湖混混的生活 穿著一身白服 卻是火爆脾氣
ほんにしがねえ
渡(わた)り鳥(どり)
飄泊浪子真是落魄
木曽(きそ)の生(う)まれヨ
仲乗(なかの)り新三(しんざ)操舟人新三
生長於木曾喔
いつか水棹(みざお)を
不知曾何時
將木槳
いつか水棹(みざお)を 長脇差(ながどす)に不知曾何時 將木槳 換成長劍
木曽(きそ)のナー仲乗(なかの)りさん
木曾的哪ー
操舟人老兄
木曽(きそ)の御嶽(おんたけ)さんは
ナンジャラホイ木曾的御嶽山
現在不知如何
夏(なつ)でも寒(さむ)い ヨイヨイヨイ 即使在夏天 也寒冷喲 喲 喲
ハアヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ 哈 喲 喲 喲 喲 喲 喲
木曽(きそ)の桟(かけはし)
太田(おおだ)の渡津(わたし)木曽的棧橋
太田的渡船口
越(こ)えて鵜沼(うぬま)が 発(た)ち憎(にく)い 越過鵜沼 懷著怨氣踏上旅程
娘(むすめ)ごころが しん底(そこ)不愍(ふびん) 姑娘的心情 打從心底令人可憐
などと手前(てめ)えも
話雖如此
我也
などと手前(てめ)えも 惚(ほ)れたくせ 話雖如此 我也習慣於愛著她
袷(あわせ)ナー仲乗(なかの)りさん
夾層和服哪
操舟人老兄
袷(あわせ)やりたや ナンジャラホイ 想給你夾層和服 不知如何
足袋(たび)を添(そ)えて ヨイヨイヨイ 加上短襪 喲 喲 喲
ハアヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ 哈 喲 喲 喲 喲 喲 喲
盆(ぼん)がまた来(き)た 今年(ことし)の盆(ぼん)の 又到中元節 今年的中元節
男(おとこ)涙(なみだ)にゃ
血(ち)がまじる
男兒的淚水和血混雜在一起
にンまり笑(わら)った 笑(わら)いがすっと 滿足地浮出笑容 豁然一下笑了
引(ひ)いてかなしい
牽引出悲傷
引(ひ)いてかなしい 山(やま)の月(つき) 牽引出悲傷 山上的明月

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